プロジェクト

WPP PROJECTS

WPPプロジェクト詳細

「スポーツへの架け橋となる環境を創る」

2019.01.19

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「スポーツへの架け橋となる環境を創る」というミッションを掲げ、

「人々の健康を支えるエコシステムを創る」ことをビジョンとし、

将来的にスポーツ業界で活躍したい、スポーツの価値を社会に届けたいという想いを持つ人が集まっています。

 

スポーツヘルスケアプロジェクトを通じて、自身の専門知識やスキルを社会に還元し人々の健康な暮らしを支えることで、スポーツを”支える人材”が、

よりスポーツに関わりやすい環境を創ります。

 

主に以下の活動をしているプロジェクトです。
・大手企業の健康チェック
・行政のヘルスケアイベント運営
・個人クライアントを対象としたパーソナルトレーニングやケア
・クラブチームや社会人チーム、部活動、スクールといった現場提供
など。

 

現在、上記に加えて進んでいるのは「健康経営」「部活動の外部指導員受託(所沢市)」「健康長寿に関する都内の某センターとの連携」の案件が動いており、2019年内に展開していきます。

 

参加しているメンバーは「パーソナルトレーナー」「管理栄養士」

「柔道整復師」「鍼灸師」「AT」「指導者」など、

スポーツや健康を支える人材が多く所属しています。

 

また、現在は社会人メンバーが多く所属しておりその技能も多岐に渡りますが、今後そういった専門知識やスキルをシェアしていく場も設けようと考えています。
もちろん、学生の方々には所属する社会人メンバーから知識やスキルの伝授、現場獲得方法や社会人としてのマナーなどもお伝えしていける環境にします。

 

まだこの環境を知らない方々にも情報を届けていくため、交流会やセミナーなども随時開催予定です。

 

私たちは、スポーツ業界で活躍するためには「経験」「実績」「専門性(知識/スキル)」「縁/人脈」「運/タイミング」、そして「経済的自立」が不可欠であると考えています。
*このプロジェクトで定義している「経済的自立」とは、スポーツ業界に携わるための「時間とお金」の両立のことを指します。

 

これを読んでいるあなたも、若い頃に現場経験を積むためにボランティアとして身を削り、努力してきた経験はありませんでしたか?

もしくは、今まさにそういう環境に身を置いているのではないでしょうか。
でも、その状態を5年後10年後も続けられるでしょうか?
または、あなたに大切な人ができた時にその状態で守っていけるでしょうか?

 

このプロジェクトでは、そんな情熱を持つあなたが少しでも安心してスポーツに携わり、夢を追いかけながらも個人の幸せも大切にできる環境にしていくため、経済的な自立ができる仕事を創っていきます。

 

そして、近い将来には「国、社会、地域、クライアント、取引先企業、

プレイヤー、経営者、業界」全てにwinのある八方よしのモデルを創り、

持続可能な形の実現を目指します。

 

人々が健康に暮らし、厳しいスポーツ業界で1人でも多く関われる人を増やす

ために、このプロジェクトでは継続して必要な価値提供を進めていきます。

スポーツヘルスケアプロジェクトのより詳細な情報を聞きたい方は下記に

ご連絡ください。

SHCプロジェクト代表 河野将也
masa.kouno12@gmail.com

スポーツヘルスケアプロジェクト-SHC-

SHC

活動歴

2018.5 サッカースクール帯同

2018.6 某サッカークラブ トライアウト帯同

2018.8 都内某シェアハウス ケア

2018.9 伊藤忠テクノソリューションズ株式会社 健康チェック

2018.10 三菱地所レジデンス株式会社 健康チェック

2018.10 イオン株式会社 ヘルスケアイベント運営

2018.11 ロート製薬株式会社 健康チェック

2018.11 株式会社日立産機システム 健康チェック

2018.11 サッカースクール 帯同

2019.1 京都市右京区主催 ヘルスケアイベント運営

連絡先(Email) : SHCプロジェクト代表 河野将也 masa.kouno12@gmail.com