メンバー

WPP MEMBERS

WPPメンバー詳細

自己理念
「アスリートの自立とその先へ」

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2018.07.17

:up

Q.WPPになぜ参加したんですか?
A.世界に出て、世界基準を知ることが選手のサポートをするこれからトレーナーやスポーツ分野スタッフにも求められるモノだと感じたため。

 

Q.WPPの魅力を教えてください
A.海外経験や世界トップトレーナー(鍼灸師・柔道整復師・理学療法士・アスレティックトレーナー・パーソナルトレーナー・ピラティス)や医学部生、栄養士、薬剤師、スポーツ指導者、スポーツビジネス、学生トレーナーの繋がりがある。こんなにスポーツに関しての他分野が集まる場所があるだろうか。。。。。

 

Q.あなたのビジョンを教えてください
A.トレーナーやサポート仲間とともにグローバルに挑戦できる文化・環境をつくります。

 

Q.あなたが熱心な分野とその理由を教えてください
A.治療。そして、アスリートとサポートスとタッフの繋がりを作ることです。
治療は、選手の求められることとして一番結果を残すことのできる分野だからです。
また、僕以外のスタッフとアスリートをつなげることでアスリートの自立・結果を出すために・競技の認知などなど貢献できることがたくさんあると思い、行動を起こした時にその方が自分1人で頑張るより効率的でたくさんのアスリートのためになると実感したため。

 

Q.海外挑戦で一番感じたことはなんですか?
A.日本人の繊細さは、世界でも通用するということ。これは治療技術以前の問題で日本人ならではの相手を思いやる気持ちや身体の全身を診ていく姿勢がすごくクライアントさんから安心感がある!!など喜びの声をいただくことが多く感じました。鍼灸師1年目でも世界でトップクラスのアスリートからパフォーマーと関わることができます!

 

Q.同年代の迷っている人たちに伝えたいことがあればお願いします。
A.平昌五輪や3ヶ月間アメリカで活動して思うことは、日本人の国内・海外での可能性はまだまだあることでした。そして、正しい情報と勇気ある一歩で世界に出ることができるということでした。たった一度の人生です。妥協せずに突き進んでください。

 

Q.WPPに入ってから変わったこと
A.考え方、価値観が大きく変わりました。以前は、自分だけが良ければいい!という考えがなくなりました。これからはチームで勝つ。自分と仲間のために行動できる人間になっていきます。

原辺 允輝

YOSHIKI HARABE

2016年〜2017年:立命館大学All.1フットサルチーム帯同

2016年:神戸大学附属中等教育学校女子バレーボール部外部指導者契約

2017年:訪問パーソナル 開始

2017年:U-23アルティメット女子関東選抜チーム帯同

2018年:平昌オリンピック現地活動サポート

2018年:Las Vegasでの3ヶ月インターンシップ

2018年:関西地区大学準硬式野球連盟 理事

2018年:ボブスレー日本代表・アメリカ代表サポート

2018年:スキーモーグル日本代表選手サポート

1995/07/17 出身 : 大阪府

2018年:森ノ宮医療大学鍼灸学科 卒業   

  

廣松 千愛

       
自己理念
「食で人々を幸せにする」

程野 順太

       
自己理念
「常に本物を提供すること」