メンバー

WPP MEMBERS

WPPメンバー詳細

自己理念
「未来の当たり前を創る」

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2019.02.05

:up

Q.WPPになぜ参加したんですか?

A.私は2015年中頃からWPPの前身となる関西トレーナー会からご縁があり、様々な活動に参加していました。参加し続けている理由は、その頃から創業者2人が描く大きな未来や圧倒的な実績にワクワクさせられていたことが1番の理由です。

 

Q.WPPの魅力を教えてください

A.3つあります。

1つ目は上記の通り、壮大なビジョンとそこに向かって組織が成長していく過程の中に身を置けること。

2つ目は自分次第でチャンスを掴める環境と文化があること。過去にはレアル・マドリードでの活動に参加させて頂き、2019年現在はAscendersのビジョンに貢献したいと思い東京に移籍しPJを立ち上げていますが、そういった経験は全て自分が手を挙げればいくらでもチャンスを掴めます。

3つ目は、“スポーツ”という枠組みで年齢や業種の垣根を超えて全国に優秀な仲間が多く在籍していること。同じ環境や文化で切磋琢磨している仲間がいることは非常に大きな資産です。

最近は多くのコミュニティが存在していますが、上記の3つは他にはないWPPの最大の魅力だと感じています。

興味のある方はぜひ一度オリエンテーションや活動に見学にいらしてください。

 

Q.あなたのビジョンを教えてください

A.スポーツを支える人材の専門スキルを社会に還元し、より多くの“働き方”を実現しようと思っています。

一つは、5-10年後に日本中の企業に専属のトレーナーや栄養士がいて、人々の健康をサポートしているのが当たり前になっている世の中。

もう一つが、健康や医療領域、スポーツに関わる人材において、地域による情報格差や機会格差、経験年数による時間格差をなくし、限定的になっている多くの情報やスキルがシェアされ、正しい情報や質の高いサービスが提供される社会。

最終的には、上記を通じてスポーツを支える人材がより活躍しやすい環境を創ることで、育成年代からトップアスリートまで多くのアスリートが平等に質の高いサポートが受けられるようになることを目指します。

日本のスポーツ環境が底上げされ、世界で活躍することにより、日本中により多くの勇気や感動、自信を届けてくれる。多くの国民が誇りを持って元気に健康的に暮らしている社会になれば、次世代の子ども達が育つ環境や空気感も変化し、より明るく生きやすい社会になると考えています。

そんな未来を創ることを目指しています。

 

Q.あなたが熱心な分野とその理由を教えてください

A.ヘルスケアやITなどのビジネス領域と、教育です。上記の通りです。

 

Q.海外挑戦で一番感じたことはなんですか?

A.「百聞は一見に如かず」と「距離感」です。

僕はレアル・マドリードに挑戦しました。世界一と言われるクラブなので想像もつかない雲の上の存在でしたが、行ってみると案外技術的には通用するし、むしろ雑だなぁと思う点もありました。行くまではわからなかったことです。世界一のクラブに「通用する」と肌で感じられたことは、自分の意識を大きく変えてくれた経験でした。

 

Q.同年代の迷っている人たちに伝えていことがあればお願いします。

A.迷っているのであれば、自分が心の底からワクワクする方を選んでください。

悩んでいるのであれば、情報不足で判断しきれないだけなので動き出してみてください。誰かに聞く、経験してみるなど情報を得てからまた考えるといいと思います。

 

Q.WPPに入ってから変わったこと

A.人生が変わりました。笑

入る前までは、過程へのこだわりが強かったりスキルが重要だと思っていましたが、参加してからはスポーツの世界でもビジネスの世界でも「結果」が全てであることを身を持って実感し、夢を実現するための思考や視座が身につきました。

河野 将也

KONO MASAYA

2013年:トライアル全国大会 ケアブース運営

2013年:京丹波トライアスロン大会 ケアブース運営

2014年〜2016年:京都紫光クラブレディース帯同

2015年:紫光クラブジュニアユース全日本少年サッカー大会帯同

2015年:Jリーグ公式OB戦帯同

2016年:レアル・マドリード研修参加

2016年:某治療院経営会社にて内定者リーダー

2017年:独立 施術人数1500名以上1時間単価1万円 

2018年:某サッカースクールヘッドトレーナー

2018年:某ソフトウェア会社と共同で大手企業の健康チェック

2019年:京都府右京区主催ヘルスケアイベント運営

1993/06/24 出身 : 北海道

明治国際医療大学保健医療学部卒業   

山川 伶奈

       
自己理念
「食からたくさんの笑顔とhappyを生み出す」

奥隅 知里

       
自己理念
「共に創る」