メンバー

WPP MEMBERS

WPPメンバー詳細

自己理念
「スポーツやトレーニング、コンディショニングを通じて選手やクライアントが幸せな人生を送るサポートをする」

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2019.02.12

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Q.WPPになぜ参加したんですか?

A.
・スポーツ現場に関わるにはこれからポリバレントの能力は必要だと思ったから
・スポーツ選手に還元できるビジョンと仕組みに興味を持った
・世界に通用する人材になりたかったため

 

Q.WPPの魅力を教えてください

A.
・年齢関係なく、ビジョンを持って行動していたり、意識高く行動している人たちと繋がり、共に行動できること。
・スポーツ現場に必要なスキルだけではなく、栄養やビジネスの他分野の勉強ができたり、人の繋がりができること
・主体性持って行動している人が、結果が出やすい環境であること。

 

Q.あなたのビジョンを教えてください

A.
・スポーツやトレーニング、コンディショニングを通じて選手やクライアントが幸せな人生を送るサポートをする。
→選手は幸せな人生を送る手段の一つとして、スポーツで活躍する、メダルをとるという目標をもって行動しています。そんな選手をトレーニングやコンディショニング面などから、サポートしていけるトレーナーになる。

・ポリバレントの能力を備えているトレーナーになる
→これからスポーツ界に必要になる人材は何か1つ軸を持ちつつ、他の面からもアプローチでき、結果が出せるトレーナーが重宝されると考えたため。

 

Q.あなたが熱心な分野とその理由を教えてください

A.
・障害者スポーツ
→障害者スポーツはスポーツをする環境もトレーニングする環境も日本では整っていないことが多いです。海外ではプロリーグもあり、練習できる環境もあり、トレーニング環境も整っています。2020年以降障害者スポーツのサポートは激減すると考えられていますので、それに対応し、スポーツを続けられる環境やサポートを提供していきたいです。
・女性アスリート
→女性アスリートの活躍は目に見ますがそれをサポートする女性の数は圧倒的に少なく、スポーツをサポートする様々な分野の女性を増やし、女性アスリートのサポート環境を改善していきたいと、考えてます。

・バスケットボール
→今まで部活でしていたバスケットボールを育成年代をサポートすることで、盛り上げて、貢献していきたいです。

 

Q.同年代の迷っている人たちに伝えていことがあればお願いします。

A.少しでもスポーツ分野に興味があるのでしたら行動してみてください。
WPPも、他のところもあくまで手段だと思います。自分が本当に何がしたいのかを、きちんと考えて、自分のビジョンややりたいことなど目的が果たせるところに所属して、主体性持って、行動しないと、どこにいても同じで、何も変わらないです。
自分で考えて、自分の眼で見て、自分で体験して、決めていってください。

 

Q.WPPに入ってから変わったこと

A.
・戦略をもって行動できるようになったこと
→ビジネス思考を学び、実践するようになり、客観的に物事を考えたり、俯瞰して出来事を見れるようになりました。それにより無駄が減り、結果が出る確率が高くなりました。

土屋 千穂

CHIHO TSUCHIYA

2014年〜2015年:高校女子バスケットボールトレーナー

2015年〜2018年:車椅子バスケチームスタッフ

2017年:水戸ホーリーホック安彦孝真選手 沖縄自主トレキャンプ帯同

2017年〜2018年:女子ミニバスケットボールチーム夏季合宿帯同

2018年〜:女子車椅子フェンシング選手 パーソナルサポート

2018年〜:アイドルグループトレーニングサポート

2018年〜:アイドルグループ メンバーパーソナルサポート

2018年〜:スポーツ女子交流コミュニティippokara運営

1994/10/03 出身 : 東京都

専門学校社会医学技術学院卒業    理学療法士

田中 英明

       
自己理念
「運動を通して一人でも多くの人の“健康”をつくり、“笑顔”をつくり、“幸せ”をつくり、“人生”に貢献する」

大橋 亮介

       
自己理念
「楽しくスポーツができるよう、最大限のサポートを」