メンバー

WPP MEMBERS

WPPメンバー詳細

「PTとして身体に対して意識を向けることができる方を増やす」

2019.02.07

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Q.WPPになぜ参加したんですか?

A.知識技術だけではスポーツで食べていくことはできないと感じていた時に、橋本さんとお話ししてWPPなら当時の自分に足りないものを得れると思ったから。
スポーツの夢の国を見てみたいと思ったから。

 

Q.WPPの魅力を教えてください

A.自己実現を達成するためのサポートをしてくれること。
様々な分野の素晴らしい仲間と切磋琢磨できること。

 

Q.あなたのビジョンを教えてください

A.「PTとして身体に対して意識を向けることができる方を増やす」です。

病院や現場で、自分の身体に起きている変化を感じ取ることができない人が圧倒的に多いと感じました。
自分の身体への意識がなければどんなトレーニングやケアもやらされるまま終わりますし、痛みが強くなってから来院するということに繋がります。
また、スポーツを通して身体に意識を向けられるようにスポーツクライミングにも関わっています。

 

Q.あなたが熱心な分野とその理由を教えてください
A.「スポーツ」ならなんでも大好きです。
トレーナーに関してもたくさんのスポーツを経験したいと思っていますが、今は特にスポーツクライミングのサポートに力を入れています。
メディカル分野では上肢、特に手指について力を入れて勉強しています。

 

Q.同年代の迷っている人たちに伝えていことがあればお願いします。
A.どんなに活躍しているトレーナーも初めは学生から始まっています。
誰でもスタートは一緒で、そこから一歩踏み出せるかどうかで決まります。
やるかやらないか、それだけです!

 

Q.WPPに入ってから変わったこと
A.様々な分野から今の自分には何を生かせるか考えるようになった。特にビジネスに関してはアンテナが広がったかなと感じます。

佐々木 優太

YUTA SASAKI

2017年:水戸ホーリーホック安彦孝真選手 沖縄自主トレキャンプ帯同

2017〜2018年:第4回、5回関東小中学生選抜クライミング選手権大会帯同

2018年:水戸工業高校山岳部トレーニング指導

2018年:THE NORTH FACE CUP 2018帯同

2018年:日本ユース選手権リード競技印西大会2018 帯同

2018年〜:パラアスリート パーソナル契約

2019年〜:スポーツクライミングパーソナル契約

2019年〜:社会人野球メディカルトレーナー

2019年〜:ボルダリング事業コラム執筆

1995/06/29 出身 : 山形県

茨城県立医療大学卒業    理学療法士

初見 海人

大志ある人と共に世の中に衝撃を与える

本田 野乃佳

       
「Go beyond borders 自ら求め挑戦せよ」