メンバー

WPP MEMBERS

WPPメンバー詳細

自己理念
「アスリートのパフォーマンス向上」

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2019.01.25

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Q.WPPになぜ参加したんですか?

A.世界で活躍されている講師の方から勉強を学ぶことが出来、同じ目標を持った仲間と切磋琢磨し成長出来ると思ったからです。

 

Q.WPPの魅力を教えてください

A.たくさんあるのですが、大きく3つあります。
1.業界トップレベルの講師の方から毎月、技術や考え方を直接学べる場所がある事。

2.同じ価値観を持った仲間達とトレーナー、治療家、栄養士など横の繋がりをたくさん作る事ができる。

3.海外ビッククラブへの研修に挑戦する事ができること。

 

Q.あなたのビジョンを教えてください

A.「子供達にスポーツの楽しさを伝える」
自分は凄くスポーツからたくさんの事を教わりました。仲間と何かを達成する喜び・礼儀・忍耐力。スポーツを通してしか学べないことが沢山あると思います。

しかし、最近ではスポーツや運動する子供達が少なくなってきました。子供達にスポーツを始めるきっかけ作りとして、様々なスポーツに触れる機会を作ってあげる事です。

Q.あなたが熱心な分野とその理由を教えてください

A.トレーニングの分野です。
怪我を治すリハビリや怪我も凄く大切だと思いますが、それ以上に怪我をしにくい体づくりを行うことで、怪我発生率の低下・パフォーマンス向上に繋がるからです。

 

Q.海外挑戦で一番感じたことはなんですか?

Aa.自分から手を挙げないと向こうでは何も出来ないことです。海外では自分がやりたいと言えばほとんどチャンスを与えてくれますが、黙っているとチャンスがないです。なので自分のやりたい事をはっきりと伝えるのが一番大切だと思いました。その為には語学が必須とも同時に感じました。

Q.同年代の迷っている人たちに伝えていことがあればお願いします。

A.新しい事を始める時は凄く不安になる事がたくさんあると思います。たくさんの情報を集めて、やる前にたくさん考えてしまい、それによって嫌になり行動もしにくくなってしまうと思います。

なので、ほんの少しの勇気を出して、まずはやってみる事が大切だと思います。行動してみると意外とイメージしてた事と全然違う事が多いです。情報を集めるのも凄く大切だが、まずは行動してみるのが一番大切だと思います。

 

Q.WPPに入ってから変わったこと

A.本当にたくさんの事が自分の中で変化しましたが、一番変わったのは考え方です。

それまでは治療やトレーニングのみを勉強すれば良いと思っていました。しかし素晴らしい方々と関わる事でもっと必要な事があることに気づけました。
今では、治療やトレーニングはもちろんの事、内科学・経営・マネージメントなど多くの勉強をするようになった事です。

中上 飛鳥

ASUKA NAKAUE

2015年:関西医療大学 特待生受賞

2015年〜: 和歌山県粉河高校サッカー部トレーナー

2015〜2018年:関西大学水泳選手権大会 トレーナー救護

2016年〜17年:日本整復接骨医学会発表(イメージトレーニングに対する研究)

2017年:アメリカ ミルウォーキーブリュワーズ研修

2017年 :MTI(徒手療法研究会)代表

2017年:ドイツ フランクフルトでトレーナーをされてる黒川孝一氏参加の合宿代表

2018年:日本柔道整復接骨医学会発表(キネシオテープに対する研究)

2018年:日本柔道整復接骨医学会賞受賞

2018年:WPP合宿運営代表

2018年:イングランドやタイでの活動経験のある奥村正樹氏による講演会主催

2019年:Ascenders Summit運営代表

1996/03/25 出身 : 和歌山県

2018年:関西医療大学卒業    柔道整復師・健康運動実践指導者

久保 和輝

       
自己理念
「“スポーツの力”で心を動かす」

山川 伶奈

       
自己理念
「食からたくさんの笑顔とhappyを生み出す」